2017.08.08
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富山県警の警備艇「ありそ」が、浸水しているのが見つかった。

射水市のマリーナに係留してあった県警の警備艇が、浸水しているのが見つかった。

船は当面、使えず、県警は海上保安庁などに協力を仰ぐことにしている。県警地域課によると8月8日午前5時40分ごろ、射水市海竜新町の県新湊マリーナの従業員から係留してあった県警の警備艇「ありそ」が水に浸かっていると警察に通報があった。

船は、当初、後ろ半分が沈んでいる状態でしたが、その後、船全体が浸水し、復旧の見通しはまったく立たない状況。

県警は、この船を水難事故やパトロールの際に使っていて、人名に関わる出動もあるため、当面、海上保安庁や消防などに協力を仰ぎ、対応するとのこと。なお、この船は8月7日に氷見沖へ出動しましたが異常はなかったということで今後、浸水した原因を調べるとのこと。

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